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夏に陥りがち!肌を守る方法4つ

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夏は湿度が高く、
 
朝と夜の気温差の変動も少ないため
 
お肌の調子を整えやすい季節。
 
 
でも、夏特有のお肌の敵が
 
たくさん潜んでいます。
 
 
そんな夏からお肌をしっかり
 
守りましょう。
 
 
 

トラブルの原因

 
 
 
冬の乾燥で受けたダメージを
 
修復できないまま、春を迎え
 
花粉や朝晩の気温差で
 
ストレスが溜まったお肌・・・
 
 
さらに紫外線によるダメージで
 
疲れを癒せないまま、
 
夏に突入したため
 
お肌にも疲れが出やすくなっています。
 
 
 

夏ならではの食

 
 
 
暑い夏、
 
冷たいものを毎日食べてしまったり、
 
ジュースを一気に飲んでしまったりと、
 
体を冷やしてしまいがち。
 
 
体を冷やす食べ物は
 
血行や代謝を悪くしてしまいます。
 
 
体を冷やすと、
 
便秘にもつながるので、
 
お肌にはマイナスなことばかり・・・
 
冷たいモノの取りすぎには
 
気をつけましょう!
 
 
 

お肌の大敵

 
 
 
汗をかきやすい夏ですが、
 
汗をかいたまま放置しておくと、
 
お肌の水分を奪ってしまい、
 
乾燥しやすくなります。
 
 
また、どこに行っても
 
冷房でお肌がとても乾燥しやすくなっています。
 
 
 
 

紫外線

 
 
 
夏の厳しい紫外線は、
 
お肌の老化を早めてしまいます。
 
 
日焼け止めを塗るなど、
 
しっかり日焼け止め対策をしましょう☆
 
 
 

夏のお肌には

 
 
 
夏にクリームやオイルなどの
 
油分の多いケアをしてしまうと、
 
ニキビのもとになってしまいます。
 
 
夏は水分補給重視のケアをしましょう。
 
化粧水だけではなく、
 
こまめな水分補給も
 
とても大切です!!
 
 
 
 

日焼け止めの使い方

 
 
 
日焼け止めはたっぷりと
 
塗りましょう。
 
日焼け止めの量が少ないと、
 
十分な効果が得られません。
 
 
レジャーの際は
 
2、3時間ごとに塗りなおしたり、
 
UVパウダーを重ねたりして、
 
こまめな日焼け対策が重要です!
 
 
 

日焼けをしてしまったら!

 
 
 
気をつけていても、
 
日焼けをしてしまったときは、
 
 
冷やして、鎮静させることが大切!
 
氷水でひやしたり、
 
冷蔵庫に化粧水を冷やしておき、
 
それで保湿するようにしましょう。
 
 
日焼けはヤケドと同じです。
 
赤くなってしまった場合は
 
皮膚科を受診しましょう。
 
 
 

食生活も

 
 
 
ビタミンA、Cやミネラルを
 
たくさん含んだ食べ物が
 
オススメです。
 
 
例えば、ブロッコリー。
 
ブロッコリーやバナナなどの果物と
 
ヨーグルトでスムージーにするのもいいですね♪
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
日焼けや汗、乾燥など
 
ダメージが蓄積されやすい季節です。
 
 
お肌の老化を防ぐためにも
 
事前ケア、アフターケアを
 
しっかりとしておきましょう!!