美容室・美容院トップ女子力アップ > 『 ほうれい線をやっつけろ! 』

『 ほうれい線をやっつけろ! 』

2.15-womanbeauty-asabiblog2
    
“ ほうれい線が目立つ! ”
  
そんな日は、やる気が半減してしまうもの。
 
たるみやほうれい線はメイクでカバーすることが難しいため、
 
若々しく見せるはずが逆に老け顔になってしまうことも・・・
 
   
気になる “ たるみ・ほうれい線 ” をカバーしたい!
    
ハリツヤ感のある若々しい表情に仕上げたい。
  
 
うまくカバーできる “ たるみ解消若見えメイク ” をご紹介。
   
    
“ 神ワザ5つ ”

① パール入りの下地で肌をワントーン明るくする
    
パール感のある下地で肌質をコントロール。
 
ファンデは濃く塗るとかえってたるみが目立つでの、
 
下地を中心に、ファンデは薄めがGood!

パール入りのタイプを選ぶと、光を反射して顔がワントーン明るく見え、
 
くすみやシワが目立たなくなります。
   
   
   
② ほうれい線部分にシャイニーパウダーをオン!
     
ブラシや綿棒を使って、シャイニーパウダーを
 
ほうれい線にのせるだけで目立ちにくくなります。
    
パール系のシャイニーパウダーをなじませると、
 
光の加減でほうれい線が目立ちにくくなります。
 
綿棒を使って自然になじませると簡単です。
   
    
   
③ 老け顔のもと、ラメは避けて!

ラメっぽい質感のフェイスパウダー、アイシャドウなどは
 
できるだけ避けること。シワに入り込んで老け顔のもとになります。

パール感のはOKですが、ラメのように細かくキラキラするものはNG。
 
シワやたるみが目立つので、避けるようにしましょう。
    
    
     
④ 眉毛の輪郭はぼかして、短く描く!
   
しっかり濃い眉がブームですが、
 
たるみやほうれい線が目立つ方は老け顔に見えることも。
 
できるだけぼかして薄く、長さも短くするとナチュラルな若々しさをアップ。
   
    
    
⑤ ピンク系のクリームチークで艶出し
    
カバーしようとしてチークが濃くなると、若作りが目立つ印象に。
 
リフトアップを狙って頬の高い位置にチークをのせると老け顔に見えます。
     
中央にポンと薄く! がポイントです。
      
 
これでほうれい線を自然にカバー! 
 
肌にハリツヤ感が生まれ、マイナス5歳肌を目指したいですね♪