『 -5歳肌 』

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年齢とともに似合う色って変わっていきますよね。
   
それと同時にベースメイクやカバー部分・・・変えてますか?!
 
シワ・たるみなどのエイジングサインが気になり始めたら・・・?!
  
   
影を消すメイクがGood!!
  
   
コンシーラーを使って若返り作戦♪
    
   

自分の顔にある老けの正体「影」をチェック!

    
自分の顔にある老けの正体「影」をチェック!
    
自然光がよく入る明るい場所で
   
すっぴんの自分の肌をしっかりと確認。
 
シワやたるみが気になる部分はどこか、
 
影になっている部分はどこかくまなく確認して
 
影の部分を軽く引っぱる、
 
押すなどして消した場合の印象も必ず確認!
   
    
影を消すためには商品選びと使用方法にもコツがある
   
消したい影を把握したならそれを消すのに最適なコンシーラー♪
 
   

影の種類別コンシーラーの選び方と使い方

      
“青グマ・黒クマなど黒っぽい影には”
    
オレンジがかったベージュのコンシーラーがおすすめ。
 
目のまわりなど動きの出る部分には
 
クリームタイプなどの保湿力のあるコンシーラーがGood。
   
指の腹を使って影やクマの中心部分にコンシーラーをのせ、
 
少しずつ周辺に向かって広げるようにぼかすのがポイント。
 
影やクマの部分にだけでなく、広範囲に塗るとより自然な仕上がりに。
  

“茶グマには”
    
イエローまたは淡いベージュ系のコンシーラーがおすすめ。
 
伸びがよく保湿力にすぐれたものならなおよし。塗り方は黒クマ同様。
   
  
“小鼻の横の陰には”
    
淡いベージュ系のコンシーラーがおすすめ。
 
逆三角形を作るように塗りぼかす。
 
   
“ほうれい線などの溝のような陰には”
     
動きに強い筆ペンタイプのコンシーラーがおすすめ。
 
肌色より少し淡いベージュ系がGood!
 
線に沿って塗るのではなく、
 
線に対して垂直に短い線をいくつか描いてから指の腹でぼかす。
   
    
“口角の影(くすみ)には”
     
筆ペンタイプの肌色より少し淡いベージュ系がおすすめ。
 
くすみが強い場合にはクリームタイプなどで
 
影が完全に消えるものを選ぶのがGood!
 
口角があがったように見えるよう塗るとOK!
      
   
仕上がりがあくまでも自然に見えることが大切。
 
影と混ざりあいグレーになったり、
  
肌になじまず白っぽく見えてしまうのはNG。注意しましょう。
 
必ず明るい場所で角度を変えて仕上がりを確認することをお忘れなく。
    
    

コンシーラーを使う上での注意点

      
コンシーラーのノリがよくなるように
 
肌はあらかじめしっかりと保湿しておく、
 
必ず下地のベースメイクを整えておくといったことが大切♡
 
場合によってはコンシーラーの上からファンデを重ねる、
 
スポンジを使ってぼかすといった工夫も必要。
   
    
影を消すことで見た目の印象はグッと若返るはず。
 
エイジングサインが気になる肌こそ
 
ベースメイクにこだわってみては?!
   
    
    
    
    
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